図書収集事業
“りぶら”−日本有数の人権図書館です
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1995年にリニューアルオープン、部落問題に関するあらゆる分野の図書資料を基本に、内外の基本的人権に関する資料を広く収集。 |
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閲覧室では開架図書、雑誌、ニュースレター、ビデオコーナー、データ検索用パソコンが利用できます。また、盛田嘉徳文庫(5,000冊)、和島岩吉文庫(20,000冊)を併設。世界に誇れる部落問題・人権図書館を目指しています。 |
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利用時間
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午前10時〜午後5時まで。 |
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休室日
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日曜、祝日、年末年始
その他図書整理に必要なとき |
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閲覧室の開架図書は閲覧自由、研究所会員は閲覧、貸出、複写(有料)サービスを利用できます。
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