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商品名
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編著者
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判型
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本体価格
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発行年月日
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内 容
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朝治 武 |
A5判 上製 |
5,000円+税 |
2008.08.15
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| 1937年の日中全面戦争以後、戦争協力に突き進んだ全国水平社の動向と1942年の水平社消滅に至る過程、また、水平社指導者たちの行動をたどりつつ、戦時期水平運動史の実像を、膨大な史料を読み解いて明らかにする。 |
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竹村 毅 |
A5判 並製 |
1,200円+税 |
2008.08.15
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| 著者は旧労働省時代、「部落地名総鑑」事件にも対応した、労働、同和・人権問題の専門家。全ての面で地球規模の思考と行動が求められる現代日本の企業に必須の国際標準―CSRを、国際的な人権と差別の捉え方に学びつつ解説する。 |
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長吏文書研究会 編 |
A5判、
上製函入 |
32,000+税 |
2008.05.31
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| 「非人」研究を含む被差別民衆史・警察史・法制史・都市社会史・家族史・風俗史研究を大きく深化・発展させる歴史史料集 |
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大阪の部落史委員会 編 |
A5判、
上製函入 |
12,000円+税 |
2008.03.31
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| 簿冊史料およびその後の編纂過程で収集された一紙文書などを〈近世〉〈近代〉に分けて収録。史料編全九巻が完結。 |
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(社)部落解放・人権研究所 編 |
A5版 |
4,000円+税 |
2008.03.31
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| 本年鑑は、行政・教育・啓発の実務者の方を対象に毎年、部落問題・人権問題に関する膨大な資料を収集し、主な分野ごとに整理・編集。 |
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木戸衛一 長野八久編著 |
A5版 |
2,000円+税 |
2008.03.20
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| 2003年春、理不尽にも始まったイラク戦争に対して研究者・学生に何ができるのかという問題意識が出発点となって、大阪大学国際教養科目「平和の探求」は開講されてきた。平和を実現するための学問的な努力は戦争に代表される直接的暴力だけではなく、飢餓・貧困・差別・搾取・抑圧といった構造的暴力、文化的暴力の問題を解明する必要がある。本書は「平和の探求」を担当してきた教員20人が、人文・社会・自然科学それぞれの専門的見地から学際的に平和の問題を論じたものである。 |
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(社)部落解放・人権研究所 編 |
A5版 |
1,400円+税 |
2008.03.01
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| 人権啓発や人権研修を通じて、おとなはどのようにして変化するのか。その変化の契機や条件について、成人学習の理論的な側面から、また、実践者たちの経験談や語りから考える。多彩な論考に加え、企業、行政、地域で活動している方々の座談会、ファシリテーターの方々の討論の模様を掲載。多様な気づき、語りのなかから新しい見方や感じ方を生み出していく道筋がうかびあがってくる。 |