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目次(一部)
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国際人権規約第4回政府報告カウンターレポート |
●総論について
●部落差別の現状から見た問題点
●在日韓国・朝鮮人に対する差別実態を反映していない報告
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1997.10
118号
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これからの人権教育
−新時代を拓くネットワーク(第19回全国部落解放研究者集会報告) |
●同和教育と人権教育の枠組みについて
●在日外国人教育と多文化共生教育のあゆみ−ユネスコの取り組みを中心に−
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1997.8
117号
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部落史研究の現状と課題 |
●地域被差別民史の研究構想−近年の部落史研究の動向と課題−
●1996年近代部落史研究の成果と課題
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1997.6
116号
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教育改革と人権教育カリキュラム |
●最近の教育政策の動向を読む−自由・平等・友愛を視軸にして
●規制緩和と教育改革
●これからの人権教育カリキュラムづくりの手法
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1997.4
115号
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これからの同和行政のあり方をめぐって |
●「部落解放基本法」の制定を求めた取り組みの到達点と今後の課題
●大阪における今後の同和行政と新たな運動づくりへの挑戦−同和行政基本方針と同和行政推進プランの具体化にかかわって−
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1997.2
114号
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「地対財特法」後の啓発の課題 |
●救済と啓発にかかわる法的整備の課題
隣保館が行う啓発活動の視点
●企業内同和問題研修推進員制度の現状と課題
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